#security-channel
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Makasys 10:02
李 美玲さんの業務委託は11月に終了していますが、Slackのゲストアカウントが残っています。#sales-strategy と #product-roadmap に所属しており、直近の価格改定の議論にアクセスできる状態です。
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Makasys 10:03
finance@example.jp の唯一の管理者が退職済みの山田さんです。新しいメンバーの追加や設定変更ができる人が現在いません。
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Makasys 10:05
加藤さんの発言先が3ヶ月前からエンジニアリング系→セールス/CS系に変化しています。#engineering の機密チャンネルへのアクセス権を確認してください。

退職者のアカウント、
本当に全部止めましたか?

Slack に常駐する AI Agent が、組織のセキュリティを守り続けます。

MakasysをSlackに招待(無料)

情報漏洩の最多ルートは、退職者です。

36.3%
営業秘密漏洩の最多経路が中途退職者
出典:IPA「企業における営業秘密管理に関する実態調査2020」
83%
退職後もアカウントにアクセスできる状態だった
出典:Beyond Identity "Continued Account Access" Survey (2022)
56%
そのうち意図的に前職に損害を与えた
出典:同上 Beyond Identity (2022)

でも本当に怖いのは、
退職処理の対象にならない人たち

終了した業務委託
Slackにゲストが残ったまま、誰も外していない。
異動した社員
前部署のチャンネルとDriveにまだアクセスできる。
外部パートナー
プロジェクトは終わったのに、Slack Connectはそのまま。
インターン終了後
短期だった人ほど、誰も把握していない。

リスクだけじゃない。IT管理に時間が盗まれています

り返される手作業

「〇〇さんをチャンネルに招待して」
「△△さんの権限変更して」

毎月Slackに流れる同じ依頼。
誰かが手を止めて、管理画面を開いて、手作業で処理している。

社初日の遅延

Slackの招待がまだ来ない。Driveの共有もまだ。
初日は環境構築で終わってしまう。

年間10人採用なら、毎年20人日が失われています。

Makasysは、こんなふうに教えてくれます。

#security-channel
M
Makasys 10:02
李 美玲さんの業務委託は11月に終了していますが、Slackのゲストアカウントが残っています。#sales-strategy と #product-roadmap に所属しており、直近の価格改定の議論にアクセスできる状態です。
M
Makasys 10:03
加藤さんのSlackでの発言先が、3ヶ月前からエンジニアリング系→セールス/CS系に変わっています。#engineering の機密チャンネルへのアクセスが現在の業務に必要かどうか、確認を推奨します
M
Makasys 10:05
外部公開中のファイル18件のうち、退職済みの山田さんがオーナーの「顧客リスト_2025Q4.xlsx」が外部公開状態です。ファイル名から顧客情報を含む可能性が高く、最優先で共有設定を変更してください
M
Makasys 10:08
2FA未設定者6名のうち、3名は入社3日以内で初期設定の未完了と思われます。残りの田中さん(経理)は給与・請求書など機密情報を扱う業務のため、最優先で設定を完了させてください
M
Makasys 10:10
finance@example.jp の唯一の管理者が退職済みの山田さんです。このグループに新しいメンバーを追加したり設定を変更できる人が現在いません。早急に管理者を追加してください。
M
Makasys 10:12
入社時のHubSpot権限設定に毎回手間取っている傾向があります。「HubSpotの権限どうすればいい?」というやり取りが入社のたびに発生し、設定完了まで平均1.5日。過去の同じ役職の権限構成から自動提案が可能です。

AIだから、データの意味まで解釈できる。

部署異動
現状
異動しても、前の部署の権限を外す担当者が決まっていない。だから残り続ける。
Makasys
発言チャンネルの変化から「実質異動」を自動で推定。
一時的な権限付与
現状
当時の事情がわからないから、消していいのか判断できず残る。
Makasys
付与の経緯から「もう不要では?」と判断する。
業務委託の終了
現状
契約は終わったけど、Slackのゲストアカウントを誰が外すのか決まっていない。
Makasys
最終ログイン日と契約期間から、放置されたゲストを自動検出。
繰り返しの手作業
現状
毎回誰かが手を止めて対応しているが、誰も問題だと思っていない。
Makasys
Slackの依頼パターンから「自動化できます」と提案する。
重要ファイルの外部公開
現状
外部共有ファイルが何件あるかは調べられる。でもどれが本当に危険かは、一つずつ開いて確認するしかない。
Makasys
ファイル名から機密度を推定し、危険なものだけを優先フラグ。
二段階認証の未設定
現状
未設定者のリストは出せる。でも全員に同じリマインドを送って終わり。
Makasys
業務内容から「この人は機密情報を扱うので最優先」と判断する。

MakasysをSlackに招待(無料)。

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